ペギさんぺんっぺんっ!
ぺぎそんぺんっ!
突然ですが、「大好きな彼氏に捨てられた」という経験、ありませんか?
振られた、というより「捨てられた」という感覚。
これって本当に心がえぐられますよね。めちゃくちゃ泣いたし、ご飯も喉を通らないし、「私の何がダメだったの?」と自分を責めてしまう気持ち、痛いほどよく分かります。
でも、ちょっと待ってください!
あなたは決して「捨てられていい存在」なんかじゃありません。
今回は、辛い失恋を乗り越えて、「もう二度と男に捨てられない=一生手放したくない!と思われる女性になるための法則」をシェアしたいと思います
次の恋に向けて、一緒に作戦会議をしましょう!



心を落ち着かせて読んでね!
なぜ「捨てられた」と感じてしまうのか?


そもそも、なぜ別れが「捨てられた」という感覚になるのでしょうか?
それはズバリ、「彼に尽くしすぎて、自分のすべてを彼に委ねてしまっていたから」かもしれません。
- 彼の予定に合わせて自分の予定を変える
- 嫌われたくなくて、言いたいことを我慢する
- 彼のお世話を焼きすぎて「お母さん」みたいになる
これ、心当たりありませんか?(私は過去に全部やってました…笑)
彼を愛するあまり自分の軸をなくしてしまうと、男性は無意識のうちに「重い」と感じたり、「安心しきって雑に扱う」ようになってしまうんです。
もう捨てられない!「手放したくない女」になる4つの方法


では、どうすれば「捨てられない女」になれるのでしょうか?
ポイントは「自立」と「少しの隙」です!
恋愛以外の「自分の世界」を持つ
彼氏ができても、友達との時間、趣味、仕事、推し活などを全力で楽しむこと!
「俺がいなくても楽しそうだな」と思わせるくらいが丁度いいんです。男性は、自分の知らない世界を持っていて、常にアップデートされている女性を「追いかけ続けたい」と思います。
「尽くす」のをやめて「頼る」を増やす
愛されたいからと、彼に尽くしすぎるのは今日からストップ!男性は「自分が役に立っている」と感じることで愛情を深める生き物です。
「これ手伝ってくれない?」「〇〇くんのおかげで助かった!」と、上手にお願いして彼をヒーローにしてあげましょう。
自分の機嫌は自分でとる
「寂しい」「どうして連絡くれないの?」と彼に自分の感情の処理を押し付けていませんか?
感情が安定していて、自分で自分の機嫌をとれる女性は、男性にとって「一緒にいて最高に居心地が良い存在」です。
イライラした時は、好きなスイーツを食べたり、お風呂にゆっくり浸かったり、セルフケアの引き出しをたくさん持っておきましょう!
何でも言うことを聞く「都合のいい女」を卒業する
嫌われるのを恐れて「NO」と言えないのは絶対にNG!
自分の意見をしっかり持っていて、嫌なことは嫌と言える女性の方が、結果的に大切にされます。「彼を失う恐怖」を手放したとき、あなたは最強になれます。
最後に:あなたは「捨てられるような価値じゃない!」
「捨てられた」という言葉を使ってしまう時、あなたは自分で自分の価値を下げてしまっています。
彼と別れたのは、あなたがダメだったからじゃありません。
「彼があなたの価値に気づけなかっただけ」、もしくは「もっと素敵な人と出会うための準備期間に入っただけ」です。
悲しい気持ちは我慢せずに思いっきり泣いて、デトックスしましょう!
そして涙が乾いたら、少しずつ「自分を一番に愛する練習」を始めてみませんか?
自分を大切にできる女性は、必ず相手からも大切にされます。
次は絶対に「一生離したくない!」と溺愛される恋が待っているはずです
応援しています!一緒に前を向いていきましょうね!



恋愛観は違えど価値観を分かち合えれば幸せの時間が訪れますよ!\( ‘ω’)/



どうしても最愛のお相手がいないですって?



最愛のお相手は、下記のブログからお相手を探すと運命のお相手に出会える確率が上がるかもしれないですよ!!





















